いっしょに♪歩こう♪  

ぺぐちゃん 帰りました。

11日間 お預かりしたペグちゃん 今日飼主さんが迎えに来て帰って行きました(*^_^*)


ペグちゃんと勘吉君↓↓

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ペグちゃん 猫さんのこと全然怖がらないで近寄っていくので、かなり「シャー」「シャー」言われていました。

昨日は勘吉君に追いかけられていました(>_<)

怖い怖い・・・

いなくなってしまって寂しくもあります。

でも、病気になったら大変とか逃がしてしまったら大変とか・・・結構緊張しました。。。


散歩のときは逃げたら捕まらない位の凄いダッシュをしようとするので、

迷子札付けたほうがいいですよ~とかアドバイスしましたが、うまく伝わらなかったかも・・

迷子札がついてないと「つけた方がいいですよ~」ってすぐ言ってしまう方なので、

おせっかいおばさんみたいに思われているかもしれません・・(>_<)



何はともあれ、ママが帰ってきてくれて本当に良かったね!

やっぱり本当の飼い主さんが一番です!



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と畜場見学レポート(転載)

ミクシイベジタリンコミュニティーで知ったレポートです(このコミュはベジタリアン料理のコミュのため直ぐにトピックは削除されました。)

見学に行った方(kellyさん)の「~本文そのまま~転載ご自由にどうぞ」というお言葉に甘えて転載しようと思いました。

 前置きも読んでください。)

ただ、このレポートはベジタリアンの方が書いたレポートです。他の方が見学したら、感じ方は違うと思います。

ベジタリアンでない方も見学に行って日記などに載せている人も多いので、公平な目で考えるには、そういった方々の日記も読んだ方がいいと思います。私も以前から色々と読んでいますが、検索すればたくさん出てきます。どちらにしても、人が書いたものですから、十分なものではないかもしれません。実際に色々なところへ行って色々な事例を自分の目で確かめるのが一番かもしれません・・・でも、そんなことは普通の人には無理ですが。なかなか許可も得られないでしょうから・・


+++++ 以下転載 ++++++++

~本文そのまま~転載ご自由にどうぞ

本日は卒業研究最終段階の見学
と畜(と殺)見学に行ってきました。

行くギリギリまで迷っていました。


行かせていただいた屠場はとっても小さいところでした。
1日平均で10頭未満ということでした。
職員の方も10人ぐらいでした。

着くなり、たくさんの牛と出会いました。

本日ご一緒に同行させていただいた農場からは3頭の牛がと畜へ・・。
そして何とも悲しいことに私が前回農場見学させていただいた際に
一番最初に触った警戒心の強いあの黒い大きいウシでした。


3頭とも2年ほど檻に閉じ込められているせいか
足元がフラフラしていました。
時折滑ったり、つまづいたりしていました。


ドアが開いた瞬間釣り下げられているウシが目に飛び込んできました。
吐き気がして、涙があふれ出しました。
それと同時に、血なまぐさい、なんとも言えない悪臭と熱気に襲われました。

駄目だ、見れない。

そう思い、引き返しました。

そしてしばらく、農場からの3頭の牛の頭を撫でていました。


どうしてこの子たちは生まれてきたのだろう?
みんな生まれる意味があって生まれるというけど
食べられることが本当に正しい道なのか?


こんなに無邪気なウシを殺していいものだろうか?
こんなに優しい目をしているのに人間とは何て酷い存在なのだろう。

悲しいことに私もその加害者の一員。
ベジタリアンであるし、動物は食べないけど以前は食べていましたし。



ウシたちを見ながら本当にたくさんの思いが込み上げてきた。
・・・みんな終始大人しい。



ただ和牛の2頭オスだけは時折激しく鳴いていました。
やっぱりわかるんだろうな・・・。


そして腹をくくって決めました。

今の私にできること
それはこの真実をより多くの人に伝えて
より多くの人に影響を与えること。


見なければ 体験しなければ伝えられないことがある。
息を止めてウシの横にある階段へ登り、上から観察を始めました。


そして順番が回ってくると3頭ずつスロープにあげられて
柵にくくられます。

前の扉があくと、牛は人間に引っ張られながら
前に進みます。案外と大人しいことにびっくりしました。


後ろの扉が閉まると、銃の資格を持つ職員の方が額を打ちます。
牛は大きな音をたてて、倒れます。

しかし意識ははっきりしており、生きているのは目にみて一目瞭然。


一瞬気を失ったように見えますが、きっとびっくりしただけです。
そして声が出る前に喉を切ってしまいます。

直視ができない程大量の血と臭いが一気に漂います。



そして喉を開き、食道から棒を差し込みますが、何かわかりません。
きっと胃の中のものが逆流しないようにしているのだと思います。
腸も同様で、肛門から差し込みます。



そしてクレチェーンを足にかけられて

クレーンでつり上げられます。

牛は終始暴れています。



血抜きの作業はなんとも酷い・・・全て本当に酷いですが。

まだ顔もあって 動いていて 血も大量にしたたっていて・・



胸辺りを切って前足を広げると更に血がしたたります。

職員の方は終始笑顔で会話をされていたことにびっくりしました。



そして次は首を切り落とす作業ですが・・・・
首の後ろにナイフを入れた瞬間、どの牛も大暴れしていました。


首は一瞬で取られます。そして同時に皮も剥がされます。

ここで牛の動きは止まりました。



ここまでの作業は大体5分足らずでした。



それから頭は台に乗せて角は切り落とされます。

頭は廃棄処分されるそうです。(BSE問題などで)



体は次の段階へ・・皮がはがされます。
小さなチェーンソーのような丸いカッターで剥がしていきます。

この時に前足を切断します。ナイフで。
関節を外すと、すぐにはがれるそうです。



そして次の段階、ホルモンなど摘出
食道辺りを深く切り開くと 何やら赤いものがベチョ!っと出てきました。

慌てて逃げました。あれは何?怖すぎて聞けない。



そこへ大きな荷台を持った女性が・・・
大きなホルモンを載せました。

そして殻になった体を水で洗い流します。



ホルモンはホルモン洗浄場へ・・・
(本日の3頭中2頭の胃は炎症が起きており廃棄となりました)



お肉はここで真っ二つにされて 後ろの足も切断されて枝肉へとなります。


しかし私はここであることに気づいてしまったのです。
足が痙攣していました。

筋肉の作用だと思いますが、今目の前にある肉の塊が先ほどまで
目をまるまるとさせて 
ペロペロ舐めてきたかわいいウシだったということを思い出させました。



人間はなんて酷いことをするのでしょう。

みんなが喜んで食べているお肉の背景には表し切れないような悲しい事実があります。

その裏にはアメリカ政府との約束や、政治的背景が様々あります。



この世界は一体何なんだろう・・・。



1頭1頭にかける言葉が見つかりませんでした。
悲しい目でこちらを見て助けを求めているようにも感じました。


「次は絶対に人間に生れてきてね。何もできなくてごめんなさい。」

この言葉しかかけることができませんでした。



と場の至る所に見える血痕や肉片
本当に先ほどまで生きていたとは思えません。

しかし、ウシたちは確実に数分前までこの私の横にいたし
私に顔を寄せてては、びっくりして下がって
寄ってきては匂いを嗅いでいました。



愛される動物と食べられる動物の違いは一体何なのでしょう?

この状況を見た限り、ペットと家畜の違いなどとは思えません。



どの動物にも感情があり、生きる権利があると私は思います。
どんどんアメリカナイズドされていく日本産業
これは大問題です。


より大きな屠場だと1頭1頭への配慮が欠けて
より長く より強い痛みを与えてしまいます。


本当はみんながもっと真実を知って
肉食をやめる日が来るといいのですが・・・。


最後に同行させていただいた方と話していると・・・



『どうしてこんなことしてるのかな、って時々思うことがある。
だけど、だからと言って関わらない、見ないだったらどんどん悪化する。
だから俺たちの農場は動物たちの痛みをできるだけ抑えて
ストレスない生活をしてもらえるように努力をしている。
しかし、屠場では心が痛むんです。
たまに涙を大量に流しているウシがいるんです。
その時にはやっぱり 

あぁ、どうして生きているのかなあ。
どうしてこの子たちは生まれてきて殺されなくてはいけないのかなあと
そう思うばかりです。」


何だか複雑な思いでした。

だって畜産をされている方のお言葉ですから・・・。



今でもあの臭いが漂っているような気がします。
何としてでも、この事実は伝えなくてはならない。


そう感じています。


+++++ 転載はここまで。++++++++++++





転載内に「人間とは恐ろしい」という表現がありますが、誤解があると困るので書きますが、この「人間」というのは職員の方たちのことをいっているのではありません。広い意味での自分を含めた人間を指しているそうです(書いた方に確認をとってあります。)

と畜については、今でも偏見・中傷・非難があるそうです。そういったことに対しては強い憤りを感じています。私自身も職員の方たちにはまったく偏見は持っていません。

私はベジタリアン協会が言うちゃんとしたベジタリアンではありません(できれば、ビーガンのような生活をしたいのですが、強い意志がないためなれません・・・)。でも、ベジアリアン的思想を持っています。そのため、このレポートを日記に載せたことは「ベジタリアン」を増やしたいためだろうという印象を持った方もいるかもしれません。そういう気持がないといえばウソになりますが、それよりも、牛や豚・馬達が軽んじられる風潮が哀しいといった気持の方が強いです。肉を食することはもう社会の中に定着していて、これからもなくなることはないと思っています。でも、これらの家畜が軽んじられることだけは少なくなっていってほしいと切に願っています。大切な命をくれた生き物。命を奪っていることをもっともっと実感して大切に想ってほしい・・・そういう想いでいっぱいです。





kellyさん 転載させていただきました。ありがとうございました。



★ 食肉文化館の掲示板→ こちら(お肉の質問箱)
     こちらにも、と畜作業に関すること・と畜作業における牛の痛み、感情等について書いてあります。

★ 食の安全 JBpress 元と畜作業員佐川光春さんの記事 → こちら

と畜場見学(前置き)

何年も前から、肉を頂くということについては色々と考えてきました。「肉を食べないなんて動物愛護でもなんでもない。ただの偏食。馬鹿らしい」とか「植物だって生きているのに肉だけ食べないなんて種差別だ」とか「美味しく料理して感謝して食べればそれでよし」・・・そういう意見を見るたびに、そうなのだろうか・・と考え、悩んで来ました。確かに人ひとりが肉や牛乳を止めたところで今家畜として飼われている牛や馬が助かることはないし、植物にも命はあります。

私が肉を食べなくなったのは、人間は肉を食べなくては生きられないと思っていたものが、肉を食べなくても生きられる・そういう生き方の選択もできるということを知ったから。今まで考えないようにしてきた動物たちの辛さに気付き、牛や馬も犬や猫とおなじような感情豊かな動物であり、なんら変わりがないと思ったから。牛や豚だってもっと幸せな暮らしをしたいはず、殺されたくないはず、生きたいはず、と畜される直前の動物たちはきっと殺処分される犬や猫たちを同じ気持ちをもっているはず・・・そういうことに気がついたからです。そういう風に考え始めたら食べられなくなってしまったのです。

ですから、肉を食べなくなった時点では、「どのようにして美味しい肉ができるのか。牛乳はどのように作られるのか」「どのような飼育方法がとられているのか」・・そして「どのようにと畜されるのか」なんてことは知りませんでした。調べませんでした。それが理由ではないからです。

以前、ある方から次のような意見を頂きました。「 ほんとうに、その現場をみて、食べれないというのなら納得いきますが、写真だけをみたり、人から話をきいただけで、肉を食べるのをやめるというのは、どうかなとおもいます」

 (↑↑コメントの一部を載せただけです。詳細はこちら。 コメント欄下から二つ目のコメントです。一番下のコメントはこのコメントに対する私はコメントになります。)

と畜の実態うんぬんではなく、違う理由で肉を食べなくなったものが、と畜を実際にこの目で見なければならない理由は何なんだろう・・・肉を食べるのを止める以前は当然のごとく肉を食べていたから?

では、今肉を食べない私がこの目で実際に見なければならないのなら、肉を頂いている消費者は消費していない人たちよりももっとその実態をしらなければいけないのではないのだろうか・・・




と畜の実態は日本ではまだまだ隠されているようです。正しく伝えられれば、その仕事につく人たちが誇りを持って仕事を遂行している姿も分かるだろうし、失われた命がどんなに大切なものであるかが実感できるだろうに・・・



廃棄される食料の多さ。どこに食べ物に対して感謝の念があるのだろうかと思われるようなテレビ番組。旅館に泊まれば、食べきれない位の品数のの多さ。口では「頂きます」と言っていても、心からではないことの方が多いような気がしてなりません。


ポール・マッカートニーの言葉にこのようなものがあります。
・・屠殺場の壁がガラス張りだったら、人々はみな、ベジタリアンになるでしょう。
           

はたしてそうなのでしょうか。


もともと肉を食べない人はますますその意思固める人が多いですが、そうでない人(肉を頂く人)は 命の大切さを実感こそすれ、肉を止めようという発想にはならない人も多いような気がします(あくまで私の印象。しかもネットで日記などを読んだだけの印象です。)


食について考えている人たちのブログやホームページを見ると、
「肉を食べているからには、どうやって肉が作られているのか、と畜の実態をちゃんと自分の目で確かめるべきだ」という意見もよく見ます。




と畜とはどういうものなのか・・・・・

実際に見学してきた人のレポートを載せたいと思います。

ぺこちゃんのひも遊び

猫のペコちゃん 一匹で6畳間にいます。

犬の方がだいたい寂しがり屋で、それに比べると猫は一匹でも全然平気そうな感じの子もいますが、

ぺこちゃんのように一日中一匹でいるのは「寂しいかも・・・」なんて思って、とても気になります。

ペコちゃんは抱っこは嫌いなので、気晴らしにしてあげることは、

「なでなで」(撫でてあげると喜びます)と「ひも遊び」。



ひも遊び↓↓

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写真に撮ってみましたが、動きが速くてうまく撮れませんでした(>_<)


結構活発なんですよ。

上から二枚目の写真 私のお気に入り。 ぺこちゃんって本当にちっちゃいな~って思います。


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よだれとおしっこ。

今家にはぺぐちゃんがいるので、猫5匹 犬4匹・・

ちょうど仕事も全然ない時期だったので、大丈夫かな~なんて思っていましたが、

やはり、9匹は多かったかも。

仕事だけじゃなくて、色々なことが起こるから、時間もなくなってきちゃうこともあります。



あまり相手ができないので、散歩だけは長~く行ってあげようと、遠くまで遠征しました(*^_^*)


ペグちゃん&家の犬一匹連れて(写真はペグちゃんだけ。分かるかな~)

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みちこさんはのろいから、みちこさんと一緒だと一時間半ぐらいかかってしまうコースですが、ペグちゃんは歩くのが速くて40分から50分で回れます(*^_^*)

でも、帰ってきたら、大変なことに・・・・




ケージの中に頭だけ突っ込み、起きれなくて、おしっこ漏らして、よだれだらだら・・びしょびしょのむっちゃんが横たわっていました~

みちこさんのちょびおしっこ漏れのおまけつき。


↓↓は、布団・コルクマットなど片づけた後の写真。

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起き上がれなくて、頭をがんがんやっていたと思いますが、何ともなくて良かったです(*^_^*)

身体を洗った後も、「おやつください!」ってうろうろしていたので・・



すやすや眠るむっちゃん↓↓

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ずっと仕事を減らしていましたが、またちょっと増やそうかと思っていたので、正直困ったな~という感じ。

留守の間に、今回みたいになっていたら困りますよね。



とりあえず こんな風にしてみました。↓↓

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こんだけ広くしておけば、はみ出すこともないだろう・・・甘い?



こちらの心配をよそに、のんびり顔のむっちゃんです↓↓

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うなされて・・・・  

二日前の夜かなりうなされ何回も目が覚めて良く寝れませんでした・・・

理由は寝る前にあるニュースの記事を読んだから。→ こちら
(記事に対するコメント書けます。)


「ファーオブザイヤー」。こんな賞があるのは以前から知っていましたが、「嫌な賞だな~」と思うだけで、関心はまったくなく、記事は読んだことはありません。

賞を受賞した人が述べたコメントを人づてに聞いたことはありますが、「どうしてそんな発想ができるのかと」疑問に思うくらいでショックは受けませんでした。




今回はなんでこんなに何回も目が覚めるくらいショックを受けたのだろう・・・

米倉涼子が着ているオオヤマネコの毛皮のコートを実際に見たから?

米倉涼子が嬉しそうに笑っているのを実際に見たから?


オオヤマネコはこんなものになるために産まれてきたんじゃない。きっと抵抗したはず。こんなものを作るために命を奪っていいはずがない。。。

米倉諒子さんがとっても恐ろしい人にに見えてくるのです。
どうしてそんなに嬉しいの?どうして笑えるの?

そして、こんな賞をこぞって皆がニュースの記事にする・・・・・・
日本毛皮協会の宣伝に利用されている・・
羨ましいって思う人もいる・・・・・・



こちらを是非ご覧になってください→こちら  アニメなので残酷な画像はありません。

こちら↓↓是非見てください。







以下、アニマルライツセンターのサイトより抜粋です。


『飼育され殺されるまで、わずか数ヶ月。苦痛に満ちた生と死』

毛皮動物の人口繁殖は19世紀アメリカで始まり、20世紀初頭までにはヨーロッパに広まりました。

身動きの取れない檻の中で、水と餌だけを与えられ、体が一人前になる約6カ月~で殺されます。

自然で暮らしていれば、毎日数キロを歩き、風の匂いをかぎ、仲間や家族とふれあって生きる動物を檻に閉じ込めます。

動物の多くは神経をおかされ、異常行動を繰り返します。

体が大きくなり檻から出られる瞬間、それはつまり死の瞬間です。

自由を奪われ、ただ息をすることと死なない程度に水と餌を与えられていただけの苦痛に満ちた数ヶ月にピリオドをうつ瞬間もまた、苦痛に満ちています。

その方法は、首の骨を折られる、肛門と口に電極をいれられ電気を流される、頭を水に入れられ溺死させられる、などです。


引用ここまで~「毛皮ができるまで」より~




NATIONAL GEOGRAFIC より引用↓↓

 人間は、美しい毛皮を求めてオオヤマネコを狩猟してきた。多くのオオヤマネコが生息する寒い北部の森林から遠く離れたスペインの山中に暮らすスペインオオヤマネコは絶滅の危機に瀕している。


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地球環境と菜食

地球環境と菜食について調べていたら、興味深い映像を見つけました。


TEDが主催した「グレアム・ヒルの講演会」の映像



グレアム・ヒルはアメリカでもっとも注目される人物のひとりだそうです。アメリカで環境問題に関心のある人なら必ず知っている人だとか・・・・・

(私は知らなかったけど・・・・・・・・)


ただしすべて英語(>_<) 

え~ と思われた方も大丈夫(*^_^*)

ボランティアの方が日本語字幕を付けてくださったものもあります(*^_^*)(*^_^*)







日本語字幕つきはこちら→ こちら 




日本ではベジタリアンなんてまだまだ変わり者。ネット上では、「植物の虐殺者」なんて揶揄されることさえあります。哀しい想いをすることもたくさんあります。

だから、正直 嬉しい想いでした。    



素敵なお話です。是非 聞いてください。


日本でも、菜食がひとつの選択肢として普通に認められればと思います。
時間がある方はINしてください。↓↓
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TED (カンファレンス)とは・・・・↓↓ ( ウィキペディアより引用させていただきました。)

TED(てど、英: Technology Entertainment Design)とは、アメリカのカリフォルニア州モントレーで年一回、講演会を主催しているグループのこと。

TEDが主催している講演会の名称をTED Conference(テド・カンファレンス)と言い、学術・エンターテイメント・デザインなど様々な分野の人物が講演を行なう。講演会は1984年に極々身内のサロン的集まりとして始まったが、2006年から講演会の内容をインターネット上で無料で動画配信するようになり、それを契機にその名が広く知られるようになった。

講演者には非常に著名な人物が多く、例えばジェームズ・ワトソン(DNAの二重螺旋構造の共同発見者、ノーベル賞受賞者)、ビル・クリントン(元アメリカ合衆国大統領、政治家)、ジミー・ウェールズ(オンライン百科事典Wikipediaの共同創設者)といった人物が講演を行なっている。

講演会に出席するには年会費6,000ドルを支払って(日本円で約70万円)TEDの会員になる必要がある。




グレアム・ヒル氏・・・・・環境に配慮するデザイングループのエクセプションラブ社の創設者。

             陶器版ニューヨークコーヒーカップの生みの親。





ペグちゃん ペコちゃん

ぺぐちゃんが来ました。

今日から11日間のお預かりです。(大丈夫かな~)

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お気に入りのベッド持参で来ました。

ペグちゃんがいない時、必ず 猫様が入って寝ています(笑)





モップみたいなぺぐちゃん。↓↓

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そういえば、ペコちゃんもモップみたいです。↓↓



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ぺぐちゃん 迷子札つけていなかったので、つけてあげました↓↓

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ぺこちゃんとぺぐちゃん 名前だけでなくて、なんだか見た目も似ていますね(*^_^*)

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二匹とも お顔が平らでご飯が食べにくそうです。

こんな風に改良されてしまってなんだか可哀想な感じもします・・・・・・・・・





ぺぐちゃんって「グレムリン」にちょっと似ているかも~


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みちこさんが野良ネコ?のうん○を食べました・・・

何カ月も庭の手入れをしていなかったので、「少しはしなくちゃな~」と今日庭に出ました。

寒くなって、ダニもいなくなったので、むっちゃんを除く二匹の犬も庭に出してあげたのですが・・・・・・・


なんとみちこさん ちゃんと埋まっている野良ネコ(放し飼いの猫?)のウンチを見つけて掘り起こして食べてしまったのです


どうしてそんなことするんだろう(@_@;)

慌てて奪い取り、家の中に入れました・・・



みちこさんは、家でも時々自分のうん○を食べてしまいます。気に入らないことがあると、わざとうん○をして、それを口で転がして遊んだりもします。

なので、できるだけ散歩の時にさせるようにしていたのですが・・・まさか猫さんがちゃんと埋めたうんちまで掘り起こすなんて・・・・


食糞するみちこさん↓↓

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心配だったので、今日もまた自転車で獣医さんのところまで行きました(>_<)

猫さんのウンチの中に寄生虫がいないかどうか見てもらうためです。




寒くて、暗くて、ずっと上り坂 ・・・・・・・

でも、今回は前回のように重くありませんでした~\(^o^)/

20分くらい 自転車を漕ぎましたが、「いい運動だったな~」ぐらい



獣医さん曰く 「大丈夫だと思いますよ。だいたい猫と犬の寄生虫って違うから・・・」

ジアルジアはどうなんでしょう?

獣医さん   「ジアルジアは野良ネコにはあまりいないよね。ブリーダーの猫が多いよね」

コクシジウムも猫と犬では違うのですか?

獣医さん   「 違いますよね。」



だそうです。  以前診てもらっていたアロハの先生は(いつもアロハシャツを着ています)

むぎちゃんとみーちゃんにコクシジウムがいたとき、「犬にも移りますよ~ すぐに移りますよ~ 大変ですよ~」
と言っていたのですが・・・

何が本当なのか今一つ分かりません。。


獣医さん 「とりあえず、検便はするから待っててね」




検便の結果は、猫さんのウンチには何もいませんでした・・・

外にいる猫なのに何もいないんだ。。いそうだけどな~・・・・
いつのうん○だか分からないし、一回の検査では見つからないこともありますよね。手放しでは喜べませんが、とりあえず安心しました。


それにしても、何頭もいると、次から次へと色々あって嫌になります・・

みちこさんの検便もする必要はないそうです。(う~ん。そう言われても心配。)


せっかく苦労して来たので、獣医さんの近くにある図書館で本を借りて帰ることにしました。(午後8時までやっています。)


借りた本↓↓

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途中で延長すると最大一か月借りることができます(*^_^*)
読むのがのろい私でも、一か月あったら読めるかな~


家に帰ったら 大喜びで飛びついてくるみちこさん。

うん○食べたお口で洋服をカミカミされて今日も大歓迎を受けました。

お願いだから、その口で私の口に飛びついてこないでよ~




食糞する前の平和な風景↓↓  庭になんて出さなければ良かった・・・・・
 
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いつ里に載せたペコちゃんのプロフィール写真です♪

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素敵な飼い主さんが見つかりますように♪


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牧場で実習

家族が酪農実習から帰ってきました。

と言っても、酪農の方はあくまでもお手伝いで、本当の目的は心理学の勉強です。

酪農と心理学・・・・一体どういった関係があるのだろうかと思われた方もいるかと思います。

家族が滞在したところは精神障害者生活訓練施設で、そこで酪農を営んでいるというのが本当のところです。

障害者の方たちが自然に囲まれたここで集団生活をしながら、動物の世話などをしてリハビリを行っているというところでしょうか・・・



娘は私と同じ。 肉は食べません。食べれません。

でも、私が強制したわけではありません。昔は「から揚げ」を作れない私に文句を言っていたこともあります。

肉を食べない私に対して「馬鹿げている」といった印象を持っていたこともあるかもしれません。

そんな娘が食べれなくなったきっかけは、テレビで観た映像のようです。

鶏舎にいるニワトリたちが掃除機のような機械で次々と吸い込まれている姿を見て、何か感じるものがあったようです。食べないという選択をしている私が身近にいることも大きな影響を持ったことは確かだと思いはしますが・・・・



今回の実習に当たって一番困ったのが食事でした。

一人だけいろいろ面倒をかけるわけにはいかないし、「肉を食べない」なんて理解してくれる人はとても少ない世の中だからです。

事前の面接でも、教授や先輩から色々とヒヤリングがあったようですが、「なんだか、自分がすごく悪いことをしているような取り扱いだった・・・」ということでした。とても悲しく思ったそうです。

自分が「食べれない」とするのは相手に悪いから「家が菜食主義なので」という風に説明するようにとも言われたそうです。

自分だけ特別な料理を作ってもらうわけにはいかないので、ベジタリアン用のインスタントとか缶づめなどを持って行きました。



いずれは出荷される牛の世話をすることも本当はかなり不安だったのではないかと思います。

しかし、


思ったよりも楽しそうに帰ってきました(*^_^*)  皆さん とても良い人ばかりで、「肉を食べないこと」に対して色々言われたりなどしなかったようです。

娘はもう大人。あまり色々聞かれたくない年頃です。私も完全に子離れしているので、根ほり葉ほり聞くことはありません。実際はどうだったのか・どう感じたのかは分かりませんが・・・




併設している畑で採れた「ひらたけ」と「なす」です↓↓ 


お土産にってこんなにたくさん持たせてくれました(*^_^*) 

嬉しいですね。


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親戚に配るお土産も写っています(*^_^*)




 


とかく偏見・差別を受けやすい障害者の方々、ここはそんな方達のための施設です。

ここで飼育される牛たちも、きっと大事に、そして、なるべくストレスのないように育ててもらっているであろうと思います。。



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ぺぐちゃん お試し保育

ぺぐちゃんです↓↓


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ペキニーズ?

元飼育放棄わんちゃん・・

咬むからって、まだ一歳にもなっていないのに、飼育放棄されたわんちゃんです。



今は新しい飼い主さんにとっても可愛がってもらっています。

今の飼主さん曰く・・

「咬んだりしないんだけどな~・・・・甘がみのこと言っているのかしら?」

「小さい子がいて、おもちゃにされていたみたいよ・・・食生活も酷かったみたい・・」





飼育放棄か・・・・

安易に売ってほしくないですよね・・・






そのぺぐちゃん 家でちょっと預かることになりました

今日はその準備のために二回目のお試し保育です(*^_^*)



飼主さん10日間ほどどうしても留守をしなくてはならなくなり、
(旅行ではありません)

親戚・お友達などなど色々頼んでみましたが、なかなか預かってくれる人が見つからず、とっても困っていたので家で預かることにしました。



アレルギーがあったりとか、毎日散歩しなくてはならないとか、犬を飼ったことがない人にとっては預かるって不安なことかもしれないですよね。



前回は病院に預けたそうですがとっても寂しそう・辛そうだったとか・・・

今回も預かってくれる人がいなければ病院に頼もうと思っていたようですが、狭いケージの中に10日間も入れておくのはとてもとても気になるそうです・・


わかります。わかります。その気持ち(*^_^*)

ペグちゃん ちっちゃくて、吠えないし、猫も大丈夫だから、10日間ぐらいだったらなんとかなります




勘吉君と遊びたいペグちゃん↓↓

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シャーって言われるので、遠巻きにしています。



むっちゃん達と一緒にしてあげたいけれど、
みちこさまは他の犬は駄目なんですよね・・・・

勘吉君他 お猫様達と仲良くしてくださいね。




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たまちゃん *ちばわん* トライアル中→正式譲渡になりました!

     ** たまちゃんの日記はこちらをご覧ください。→ こちら **


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【愛称】 たまちゃん
【性別】 メス
【年齢】 生後約2ヶ月(10/07月中旬生まれ予想)
【毛色】 三毛
【体重】 1.2キロ (10/09月下旬)
【状態】 ワクチン1回済、エイズ・白血病、どちらも陰性、ノミダニ駆除、駆虫済



【経緯】 捨てられていたところをちばわんで保護しました。

【性格】 仔猫らしい愛くるしさで、毎日元気に飛び回っています。
 人が大好きで、ゴロゴロ言って膝の上に乗ったり、背中に乗ってきたりして甘えます。
 一匹にしても、寂しがって鳴いたりせず、夜はケージ内で大人しく寝ています。
 トイレの失敗も全くありません。
 とても飼いやすい猫ちゃんです。

【その他】 ★ 愛情いっぱいの終生飼養、ネコにあった生活スタイル、完全室内飼育、生後半年時点での必ずの不妊手術と、定期的なワクチン接種などの健康管理をお約束いただける関東近県のご家庭でアンケートに快くお答えいただける方からのお問い合わせをお待ちしています。


【HP新規掲載日】 2010 10月5日

【不妊手術期限月】 11/01月末
【預かり開始日】 10/09/18


★ ちばわんの預かり猫です。ご質問のある方は当方ブログのコメント欄を利用してお問合せください(承認制なので他の方には分かりません。)ねこ親希望の方はちばわんホームのアンケートにご記入の上、「たまちゃん」希望と書いてちばわんに送付してください。
ちばわんホームは→こちら




たまちゃんのねこ親さんが無事見つかりますように。
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むぎちゃん 病気でした②

先週水曜日の夕方も むぎちゃん まったく食べず・・・

餌を見ても「ふん」っていう感じ。。

診てもらうなら、早い方がいいかな~と違うお医者さんに行くことにしました。




むぎちゃん↓↓

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私は車の運転はてんで駄目。前進しかできないのですが、去年、ホワイトちゃん(現桜子ちゃん)をお医者さんに連れて行った帰りにぶつけてしまってからは、その前進運転さえもしていない始末。

車が運転できないと、行けるお医者さんって限られてしまいますよね・・

今回のお医者さんは以前むっちゃんの肛門腺が破裂した時に診てくれたお医者さん。
腕は良いみたいですが、お口がね~・・・・・・・・結構辛辣なのです(>_<)

でも、遠くにはいけないから仕方がないです。

前回同様、洗たく袋にむぎちゃんを入れてキャリーに入れて、自転車の荷台にくくりつけ、夜の寒い中を
えっちらおっちら・・・


暗い。重い。寒い。・・・・・そして、前回同様 上り坂ばかり・・・・・はぁ。



やっとこさ着いて、待合室にはいるとお客さんは誰もいない。診察室には御夫婦がひと組だけ。
「空いてる。早く終わるかな~」と喜んだのですが、それから、一時間も待たされました~

診療と説明が丁寧なので、一人にかかる時間がとても長いのです。




7時近くになってやっとむぎちゃんの番になりました。

すっごく丁寧に診てくれました。

しかめっ面で・・(>_<)


結果は、悪いところは何もなし。原因不明。どうしようもなし。。。。。。。。。。。

ということでした。 診断結果は一番最初に診てくれた先生と同じでしたね。


違うところは、このままほっておいたら、どんどん弱って大変になると言われたこと。。よ~く観察して、おしっこの量、飲む水の量など、正確に知ること・・などなどと言われたことでした。


そして、血液検査。レントゲン・・・・・・・考えられるすべての検査・・・・をやるしかないということでした。



でも、結局ここでは今後何かをやるとかいう話にはなりませんでした・・・


理由は・・



案の定 口が悪くて、聞かれてこちらが言うこと・こちらが質問すること、全てにいちいちつっかかってくるような言い方をするので、

なんだか意気消沈 話す気力もだんだん失せていってしまったのです。

先生の方も、「かかりつけの・・」とばかり言っていて、この先診るつもりは全くないようす・・・


前回むっちゃんを診てもらった時にも感じたことですが、どうも「多頭飼育」は嫌いなようです。「多頭」だと、一匹一匹 丁寧に観察することはできません。特に猫の場合は、おしっこをいつしたとか、どれくらいしたとか、一日に飲む水の量とか、そういうことは分かりません。場合によっては誰が吐いたとか、下痢をしているとかそんなことも分からない時があります。たぶん、この子だろう・・ぐらいの検討は勿論つきますが。
家に今8匹もいるなんて、「とんでもない」という感じです。

でも、好きでこんなに増やしたわけでもないんですけれど・・・

ずっと診ている患者さんは良いけれど、飛び入りは気に食わないのかもしれないですね・・



もう、このお医者さんは駄目だな。これ以上ここにいても時間の無駄。どうするむぎちゃん・・・と


意気消沈していましたが、「ad缶だけは買って帰ろう!」と思っていたので、今回は忘れずに買って帰りました




商品の宣伝をするつもりはないのですが、

ad缶の威力は凄いんです。

何年か前 死にそうだった勘吉君救ってくれたのもこのad缶。

保護仲間とも「ad缶で助かった子ってたくさんいるよね・・」という話もしたことがあります。



帰って、直ぐに むぎちゃんにad缶をあげました。

どうか 食べてくれますように! 祈るように差し出すと・・

なんと、むぎちゃん 食べ始めたではありませんか。\(^o^)/\(^o^)/

えっ ウソでしょう? あんなに食欲なかったのに・・・


次の日の朝も、ad缶を混ぜたフードをむしゃむしゃと食べ、夕方もむしゃむしゃ食べ、その後もむしゃむしゃと食べ続け、

あっという間に全快しました~


あ~ 良かった~



一体なんだったんだろう?

ad缶 ちゃんとストックしておいたら、あんなにへろへろになったり、色々辛辣なこと言われなくて済んだのにな~




まぁ。結果良ければすべてよし。


ad缶の威力を再認識した今回の出来事でした(*^_^*)





いつも仲の良いみーちゃんとむぎちゃん↓↓

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凄く長い文ですね。 読んでくださった方々・・ありがとうございました(*^_^*)


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むぎちゃん 病気でした。その①

ちばわん出身のむぎちゃんは、家に来てから5年余り、病気らしい病気はしたことのない元気猫です。


むぎちゃん↓↓

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餌の時は特にうるさくて、兄弟猫のみーちゃんの餌も盗ってしまうほど。
(なので、みーちゃんはケージに入れて食べさせています。)

そんなむぎちゃんが、先週の日曜日(7日) なんだか食欲がありませんでした。

餌は半分食べて「もう要りません」っていう感じ。

おかしいな~ と当然思いましたが、他に異常もなく元気でしたので様子をみることに・・・

しかし、月曜日の朝も夕方もまったく食べず、目もくれず・・・


さすがにこれはまずいと思い、お医者さんに連れていくことにしました。

車で行こうかとも思いましたが、なんと車は駐車場に頭から突っ込んであります。

家の前は、結構車通りも多く、ちょうどカーブしているため、私の技量では、バックで出すなんてことは無理なんですよね。

仕方がないので、荷台にキャリーを積んで自転車で行くことにしました。

万が一 転倒したら大変なので、むぎちゃんは洗たく袋に入ってもらいました(*^_^*) キャリーを落として、キャリーの蓋が開いたり、壊れたりして、迷子になってしまうというケースは結構あります。


暗い。重い。寒い・・・・・・それに加えて 上り坂。

結構疲れました~



診断の結果は、「原因不明」「特に悪いところなし」「風邪でも引いたんじゃないの」「勘吉君のいじめが原因かも・・・」ということでした・・・

う~ん。。。。

「食欲増進剤を飲ませてみてください。」・・ということで薬をもらって帰りました。(この時、a/d缶を貰ってこようと思ったのに、買ってくるのを忘れました・・・(>_<))


がつがつ食べるようになるかもよ。なんて言っていたのですが、食欲増進剤、むぎちゃんにはあまり効き目がありません。

ほんとにちょっとは食べるんですが・・・


月曜日の夜はまったく食べず、


火曜日の朝はちょこっと。仕事だったので、出勤して、帰ってきて、色々工夫してあげたけれど、まったく食べず。

水曜日の朝もちょこっと。夕方はやはりまったく食べず・・・・



だんだん心配になってきて、他のお医者さんに診てもらった方がいいかな~と思い始めました。

原因を追究しないで、ただ食欲増進剤を与えて意味があるのかどうか疑問でしたし、薬をくれた先生はとっても良心的で良い先生なのですが、いまひとつ説明不足・大丈夫かな~というところがある先生なんです。。。(>_<)













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ぺこちゃん うそっこウィンナーで遊ぶ

うそっこウィンナーが気に入ったぺこちゃんです。↓↓結構遊んでいました



ウィンナーと遊ぶペコちゃん①

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ウィンナーと遊ぶペコちゃん②

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ウィンナーを手に持つぺこちゃん

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さんざん遊んで、ぐちゃぐちゃにしたので、こんな風に↓↓なってしまいました。

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身体に悪そうだから、もううっそこウィンナーと遊ぶのはおしまい。
(みちこさんは関係ありません。)




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ノエルちゃん 近況報告 ++脱獄++

ノエルぱぱさんが、またまたノエルちゃんのドラマを作ってくれました(*^_^*)

興味のある方はこちらをご覧ください。→ こちら



ノエルちゃんが脱獄してお部屋はこんなふうに・・・・↓↓

いつもの朝



ノエルちゃんのパワーはすごいな~・・・・






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小麦ちゃん通信

送っていただいた小麦ちゃんの写真です↓↓




娘さんとらラブラブな小麦ちゃん


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ランドセルに入った小麦ちゃん とっても可愛い!

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お姉さん猫ちゃんの「みみじ」ちゃんともなんとかうまくやっているようです。


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もうすっかり家族の一員ですね!




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