いっしょに♪歩こう♪  

たまちゃん VS ぬいぐるみ

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ちびはとっても怖い。

家ではあちこちにこんなものを貼っています↓↓

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色々な猫を順番に居間や二階にフリーにしているので、事故(ちびに襲われる)に遭わないように注意するためです。




家にいる7匹の犬猫の中で一番怖いちび。


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いつもは勘吉たちの部屋の前にいますが(襲そおうとしている??)

最近はたまちゃんの部屋の前でも時折り様子を伺っています。



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怖い怖い・・・・







娘に抱かれたたまちゃんです↓↓

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怖いもの知らずのたまちゃん。

自分の何倍もある犬に猫パンチを連打するたまちゃん。





ちびなんて怖くない。ちびなんてへっちゃら。ちびなんて、シャーって言っただけでおっぱらちゃう・・

ちびちゃん ばいばい!・・・かな?

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ちび あっちへ行ってくださいね。


たまちゃんのねこ親さんが無事見つかりますように。。。
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注:ちびに襲われないように細心の注意をはらっているのでご安心ください。(*^_^*)












毛皮のために殺される犬や猫たち

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暑い夏も終わり、だんだん寒くなってきました。

私にとってはとってもとっても嫌な季節です。枯れ葉とか、冬の匂いとか大好きなんですが、これだけはどうしても見たくありません。


毛皮商品。


マフラー、バック、髪飾り、携帯ストラップ、ブーツ、ベストなどなど・・・・


通勤・買い物など、外へ出れば、否応なしに目に入ってきます。



辛かっただろうな。苦しかっただろうな。なんて思ってしまいます。




タヌキにだって、キツネにだって感情はありますから。

ウサギだって、怖かったら失禁します。

恐怖で涙をいっぱい流すということもあるでしょう。
(病気ではなく、恐怖で涙をたくさん流していた猫を実際に見たことがあります。)



お金儲けのための、殺すことが分かっている商品ですから、大事に愛情たっぷりに飼育されることなんてことはありません。


ファー付きの商品を見ると、だいたいが「中国製」。

中国の毛皮工場。

こずかれるタヌキ。

頭を何回も殴打されたり、床にたたきつけられるキツネ。

乱暴に扱われる動物たちの映像が目に浮かびます。
 
異常行動 子殺し

生きたまま皮を剥ぐっていうのはもう全廃されているのでしょうか・・・




産まれたところが違っていたら、家の猫や犬がこんな目に遭っていたかもしれない。

犬や猫も毛皮にされるので・・・

動物だって、人間も同じ。産まれた時代と場所で、運命は全く違ってきます。




身につけている人たちは、毛皮にされた動物たちがどのような場所で飼育され、どのような生活をして、

どのように恐怖を感じ、どのように抵抗してどのように殺されるか・・・

そんなことは知るよしもありません。




年ごとに増えていく毛皮商品。

めげます。


ディズニー「百一匹わんちゃん」のクルエラは悪女なのに。。。。。





そういう気分の時には、同じ考えの人たちのブログを覗きに行くことが多いです。

同じ考えの人たちのブログを見ていると落ち着くことも多いし、頑張らなくちゃって思うことも多いです。



でも、そこで新たに他の知りたくない事実を知ってしまうことも・・・

すべてが本当のことかは分かりませんが、あり得そうなことだな~と思える人間社会。






 ★ EU(欧州議会)は、中国からの犬・猫の毛皮を全面的に輸入禁止にしています。

   日本ではどうして禁止にならないんだろう。。。

 ★ ↑↑の内容を伝えるBBCニュースはこちら→ こちら


 ★ 中国の毛皮産業に関する報告書→ こちら

    台湾動物社会研究会・スイス動物保護協会による2005年のものですが、中国での毛皮産業の実態を大変詳しくレポートしています。色々な団体や個人が毛皮反対の理由に述べるおぞましい状況が嘘でないということが良く分かります。是非ご覧になってください。



毛皮のことをもっと色々な人に考えてもらいたいので、
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犬なんて怖くにゃい。

昨日(日曜日 9月26日)、たまちゃんを連れて獣医さんのところに行ってきました。

もう一度検便してもらいたかったのと、耳掃除、耳ダニがちゃんと死んだか診てもらうためです(自費)


結果は・・・



耳ダニオーケー

二回目検便もオーケーでした(*^_^*)(回虫・コクシ・条中などの卵なし)




耳ダニいなくなったし、猫回虫さん 犬に移る心配はまずないので、

りくさまにワン達の代表になっていただき、たまちゃんに会ってもらうことにしました




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ワンの方も、新しい匂いに興味津々ですが、

たまちゃんも興味津々。







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じっと見てます。







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すこしずつ、近づいて見てます。





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「だるまさん、転んだ」みたい。






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締めくくりは、猫パ~ンチ!!





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本領発揮

預かり猫ちゃん 月曜日から日中だけですがお部屋でフリーにしています。


すっごく元気。


部屋中を飛び回っています・・・



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あちこち甘がみしてきて 痛いです(>_<)


でも、とってもお利口さん


眠たくなると、自分でケージに入って、寝ています!

人がいなくても、鳴かないし。。(*^_^*)



夜もケージで大人しくお寝んねしています(*^_^*)




ほんとにほんとにお利口ちゃん(*^_^*)






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ママが恋しい預かり猫ちゃん

18日(土)にレボルーションをつけてもらったので、翌日のうん○の中にはネコ回虫の死がいがたくさん(>_<)。

一週間後に検便をすることになっていましたが、ネコ回虫よりも、私的にはコクシジウムの方が苦手。

レボルーションではコクシは落ちないらしいので、コクシがいるかどうか早めに検便をしてもらうことにしました。(自費)



あいにく、車がなかったので、おんぼろ自転車でえっちらおっちら獣医さんまで うん○持って行ってきました。(19日日曜日)


結果は・・・



コクシ 条中などは今回の検査ではいませんでした~\(^o^)/



コクシいないなら、ケージから出してあげてもいいかな?(油断してはいけないんだけれど・・・)




ママが恋しい預かり猫ちゃんです↓↓

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ノエルちゃん(凶悪犯?)近況報告

ノエルぱぱさんが書いてくれた「凶悪犯逮捕」の続きをアップしました(*^_^*)

8月末に頂いていたものです(>_<)

アップが遅くなってしまってごめんなさい。



続きは→ こちら



ドラマ名は、「凶行再び」。

可愛いノエルちゃんの姿が見られます 是非読んでくださいね。




公園にてさわやかに





預かり猫ちゃんのいるところ

預かり猫ちゃん 元ちびの部屋、二階の洋室にいます(*^_^*)


ちびは二階の和室に移動。




預かり猫ちゃんの居場所はこんな感じ↓↓

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お手製の二階建てケージです

普通のプラケージに、結束バンドを使って、二階を増設しました(*^_^*)

でも、お手製だから、二階には扉がありません(>_<) 失敗。

掃除するときにとっても不便です(>_<)



土曜日(18日)に来た時の預かり猫ちゃん↓↓

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表情が固い!

知らないところに来た不安と、

病院で色々検査やらワクチンやらで痛いことたくさんされた恐怖と、

耳ダニ・ノミで痒くてしょうがないといった感じで、

リラックスできないんでしょうね・・・・・・



でも、大丈夫(*^_^*)


次の日(19日)の預かり猫ちゃんは、場所にも慣れて&痒みもとれて、とっても表情が良くなりました~↓↓

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まだちょっと猫かぶっているかな??



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預かり猫ちゃん

ちばわんの預かり猫ちゃんを土曜日に江戸川の病院までお迎えに行きました。


預かり猫ちゃん (名前はまだにゃい)↓↓

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二か月ぐらいだそうです。





ノミ 耳ダニがたくさん。

スプレー式のフロントラインとレボリューションで駆除してもらいました。




家に到着してからもまだ痒そうなねこちゃん↓↓

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とっても可愛いです

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やっぱり牛乳は飲めない・・・・

妊娠して、子どもを産んだ乳牛は、すぐに子どもを取り上げられてしまうそうです。

そして、いなくなった子どもを探して、

牛舎の中で泣き叫び続ける。





良く知られている話だとか・・・・





私は知りませんでした。

というか、考えなかった。考えたくなかった。



言い訳をするならば、「すぐ」だとは思っていなかったのです。

泣き叫ぶとは思わなかったのです。

でも、ちゃんと考えたら、分かるはず。

猫だって、子どもがいなくなったら、泣き叫びますから。。。





子どもを産んでは取り上げられ、産んでは取り上げられ、

子ども探して泣き叫び、乳だけが絞り出される。。。

そして、本来ならば20年ほどの寿命があるであろうに、3~5年で質の良い乳がでなくなり、処分される・・・




子牛は?

メスは母牛を同じ一生。

オスはビーフに。

筋肉がつくと肉がまずくなってしまうので、鉄分の入っていないドリンクを飲まされ、

首に鎖を巻かれ運動できないように狭いクレートの中につながれる・・・・


孤独な一生。



そして、数か月、一年もたたないうちに、肉になる。






とっても悲しい話です。

生きている間だけでも、幸せに暮らせないでしょうか。

値段が多少高くても、肉が固くたって、味がまずくたって、それではいけないでしょうか。

そこまでして、美味しい肉でないといけないですか。






こういうことって、あまり知られていません。

学校でも習わないし、テレビでも言わない。。。。







乳牛がそういう一生を送っていることを知らない人も


たくさんいるのではないでしょうか。








乳牛の一生 (東京都農林総合研究センター)


乳牛の一生で検索してみてください。








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